心はいつもそこ・・・にある
遠く離れていても、心はいつもそこ・・・レッズに。 浦和レッズと長岡の記事にならない情報について書いてます。
お盛んですね
代表クラスや、スタメンクラスの移籍の話もチラホラ聞かれます。
東京Vが鹿島FW柳沢獲得へ動く<ニッカン>
来季J1に昇格する東京Vが鹿島FW柳沢敦(30)獲得に乗り出すことが21日、関係者の話で分かった。今季37得点でJ2得点王のFWフッキが川崎Fに復帰したことから、新たなFW探しが急務。関係者は、出場機会の減少などから移籍を志願している柳沢について「リストに入っているのは間違いない。おそらく交渉することになると思う」と話した。今後、本格交渉に入る見込みだ。
柱谷監督も「柳沢が欲しい。とにかく点を取れるやつが欲しい。経験もあるし、老け込むにはまだまだ早い」と明言。この日、就任が決まっている高木コーチとも、柳沢について話し合ったという。柳沢は現在30歳で移籍金は発生せず、すでに京都が獲得オファーを出している。
神戸がG大阪MF家長の年内獲得も<ニッカン>
神戸が正式オファーを出しているU−22日本代表のG大阪MF家長昭博(21)の獲得が、早ければ年内に決定する見通しになった。完全移籍での獲得を目指し、既に条件は提示済み。争奪戦になっていた川崎Fが撤退し、神戸入りに1歩前進している。G大阪が天皇杯を戦っていることから、関係者は「(返事は)天皇杯後になる」と明かした。G大阪側も慰留に努めているが、クラブ関係者はこの日「(交渉は)難航している」と話した。神戸は、獲得に乗り出している広島DF駒野、大分FW松橋章にも条件面を提示しており、返答待ちの状況だ。
まあ、ニッカンはオジェック代表監記事以来、すっかり信頼を失っていますので、
話半分ですが。
家永や柳沢、松橋あたりも移籍するのでしょうか?
うちのチームはトップチームから他Jチームに移るなんていないですよね。
どちらかと言うと、海外には行きたがっているようですが。
ただ、出場機会を求めるのは、やっぱり選手であれば当たり前なのかなー
とも思います。本当は、実力で掴むものなんでしょうけどね。
今年はけが人が多く、良い意味で出場チャンスがめぐってきましたが、
メンバーを固定する監督のことなので、けが人が出なければ、
出場できなかった選手もいたのでは。
細貝のように、機会を与えることで、伸びる若手もいると思うんですけどもね。
こころのプロジェクト2

永島昭浩さんが児童と交流<新潟日報>
JFA「こころのプロジェクト」が関東圏を出たのは、今回が初めてだそうです。
夜には、地元サッカー関係者を中心に、ミニ講演会があったので
行ってきました。
永島、顔濃かったです。(笑)
でも、いいやつです。
「地域のためにできること」というタイトルが付いていましたが、
清水エスパルス時代に(そういえば清水にもいたなーという感じです)阪神大震災が起き、自分の地元神戸をJ1にあげることで、神戸の人たちに元気を出してもらおうということで、移籍を志願したんだそうです。
トークは早々と終わって、後はサッカー教育、子供教育から、
日本代表、フジテレビの安藤さんなど話題が飛びながら、
会場からの質問に答えていました。
永島さん、長岡の子供たちのためにありがとう!
こころのプロジェクト
こころのプロジェクトというものがあります。

JFA 心のプロジェクト
つまり、サッカー選手やサッカー関係者が子供たちを対象に
教室を開くのですが、サッカー教室ではなく、サッカーを
通じて夢を追い続けることの大切さを伝えていこうと
いうものです。
既に何度か開かれているようですが、今日、長岡にて
開催されます。
講師はなんと「福田正博」!!
と、言いたいところですが、候補には挙がっていたようですが、
永島昭浩が来るそうです。
しかし、講師のリストをみると、「ああ、こんな選手いたなー」
と思い、いつの間にか知られずに引退している事に気づきました。
それを考えると、福田の引退試合はすごかった。
アジア杯
レッズ>>>>>>>>日本代表なので、代表戦は最近は試合を
見ることもなく、W杯にいたっても「早く終わって、レッズの試合が
見たいなー。」って感じでした。
アジア杯を見てしまう理由を考えてみましたが、
1.レッズからの代表選出が増えた
2.ジーコのサッカーはつまらなかったが、オシムは
(選手選考も含めて)まとも
3.世界と戦うW杯より、近隣アジア諸国との対戦の方が
ライバル意識を持てる。
こんなところでしょうか?
さいたシティ杯は、現地、TVでは見れませんでしたが、
スーパーサッカーで結構見れました。(レッズ戦をというより
マンUサッカーをといった感じでしたが・・・)
レッズ戦、次は八月までないのですね。アジア杯で日本が負けると、
ますます八月が待ち遠しくなります。


