心はいつもそこ・・・にある
遠く離れていても、心はいつもそこ・・・レッズに。 浦和レッズと長岡の記事にならない情報について書いてます。
2008.03.31 (Mon)
第3節 vs アルビレックス新潟
浦和レッズ 3-0 アルビレックス新潟
'42 相馬
'45 闘莉王
'67 永井
| 順位 | チーム名 | 勝点 | 得失点 |
| 1 | 鹿島アントラーズ | 9 | 7 |
| 2 | ヴィッセル神戸 | 7 | 4 |
| 3 | 名古屋グランパス | 7 | 3 |
| 13 | 浦和レッズ | 3 | 0 |
いやー久しぶりの国内勝利です。
勝つ事って難しい、でも勝つ事ってうれしい、そんなことを改めて
実感しましした。
試合前日は[History of URAWA REDS」を見てしまいましたが、
「あのころは、1試合1試合勝つことの喜びを噛締めていたなあ」
などと感じていましたが、この試合で、改めて初心を思い出した
気がします。
この試合で無得点だと、横浜FCに並ぶワーストタイ。
ということは、今の状況は、あのリーグ創生のころの
レッズよりも悪いということじゃないですか!!
まあ、なんとかワーストに並ばず、首一枚つながり、何よりです。
久々に試合を見て、
1.選手のやる気、選手の戦う気持ち、前に向かう気持ちが感じられました。
2.動ける永井がいました。ボール取られても、天仰ぎません。
深く引いてまでもボールをチェイス。
噂では聞いていましたが、確かに永井が違いました。
New永井です。覚醒してます。
闘莉王は啓太が下がったのでボランチに上がったと思っていましたが、
最初から仕込んでたんですね。細貝も結構上がるボランチなので、
バランスが心配でしたが、闘利王に遠慮してか、下がり目で
バランスを取っていたような気がします。
さて、次節の闘利王はどこに出現するのでしょう?
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