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2010.05.15 (Sat)

第13節 VS ベガルタ仙台戦 

仙台ベガルタ仙台 1-1 浦和レッズ浦和

勝てませんでした。シュート28本で、得点は何だかどさくさにまぎれて
入っちゃった1点のみ。寂しすぎる。


試合内容は・・・・


赤ん坊が泣いて泣いて。ほとんど抱っこ状態で試合を見ていたような見ていなかったような・・。


ただ、仙台の稚攻に助けられたものの、それ以上にレッズの稚攻が目立ったといった
感じでしょうか??。シュート数の割には実際得点のにおいが感じられなかったような
気がします。


なかなかチームとして波に乗れませんネ。



しばらくナビスコです。試合は見れそうにありません。
ただ、この時期にけが人も戻って来そうですし、いろいろな試行錯誤の中、
チームの熟成に磨きをかけて行ってほしい物です。

おっ、今年は海外遠征もあるんでしたね。
【編集】 |  21:18 |  浦和レッズ試合結果2010  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
おはようございますー。

シュート28本も撃ってたんですね。
それで1本しか得点に結びつかないとは、最後の場面での精度が……って感じだったのでしょうか。

守備固めされても、律儀にパスをまわして崩そうとすると手詰まりになりやすいと思うので、やっぱりシンプルにいくところとそうでないところのメリハリをつけてほしい気がします。

ナビスコの試合が続くので、そこでなんとか結果が欲しいですね。
Redina |  2010年05月16日(日) 10:08 | URL 【コメント編集】
>Redinaさん

以前とは明らかにサイドを使って裏に抜ける回数が増えています。それが、シュート28本という数字にも表れています。ただ、いかんせん、シュートを打てるときに、またボールを回して、結局余計苦しい状態でのシュートで終わる。そして枠に飛ばない、ということも多いのでは???と思うのです。

ナビスコでは、そういったところの思い切りの良さを期待したいと思います。
長岡赤好きん |  2010年05月17日(月) 07:24 | URL 【コメント編集】

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